Audiostockが売れないときに試したいこと5選– Audiostock –

Audiostockで曲を販売している作曲家の方へ、Audiostockが売れないときに試したいことを書いています。

この記事では動画・映像などに使えるBGMが定額制で購入できるAudiostockの情報を書いています。
購入する側ではなく、作曲者側の目線で書いています。

Audiostockが売れない…という人へ

Audiostockが売れない…
Audiostockの審査ってどうなの?

そんなことを悩んでいる人すべての人たちのために書いていきます。


僕もAudiostockは初心者ですが、
・デザイナーとしてブログ運営をしていたら本を出版できたり
・YouTubeを初めてUUUMやKiiiからお誘いがあったり(まあ、UUUMは誘われたけど、実際入らせてもらえなかったけどな)

ネットの活動のポイントを掴むのは苦手ではないと思っています。
Audiostockが売れなくて困っている方やAudiostockがあることで大人になっても音楽を続ける意味を見つけられた僕のような人に役立つ記事を書いていきます。

ベーコンのAudiostockのページはこちら

Audiostockが売れない人の対策① 競合の調査だ

競合の調査。僕も苦手です。
知らない人の曲なんて聞くの楽しくないしね。

でも、さすがに手探りで曲を作っていくのは無謀です!
暗闇の中歩くような感じです。

僕がおすすめするのは、自分の好きなジャンルで売れている人の曲を調査するです。

こういうマーケティングみたいな話を書いている人って

・一番成果の上がる
・最高の方法

を教えてくれるんだけど、それって難しいしつまんないじゃん。

こっちは、楽しい方法で成果を上げたいのだから(それが最高の報酬じゃなくても)
楽しく調査するのがいいと思います。

ひとまず、人の曲を調査するチェックリストとして

・Audiostockお気に入り登録して、新着曲を聞く
・YouTube広告で使われている曲があったらすかさずメモ

このあたりをおすすめします。

Audiostock社長の西尾さんのTwitterもおすすめ。今後のAudiostockの情報が書いてたりします。

あと、Audiostockのお気に入り機能ですきなクリエイターをフォローするのも大事。
僕も数人してる。

・こんな新曲出してるの?とか
・SNSで言ってた曲これかな?とか
・バリエーションをこうやって出してるのか

とかメールで来るから便利。

▼僕のAudiostockで人気の曲はこちら、バリエーションも同時登録した。